兵庫県からの視察がありました  兵庫県から(公社)ひょうご農林機構の2名が、(法)九重野が行っている「農地管理ガイドライン」による農地調査について視察がありました。耕作条件のよくない農地は流動化が進まず、耕作放棄地の拡大が懸念され、対応に苦慮しているとのこと。 法人九重野の状況を説明し、九重野地区でも全く同様の状況であり、農地所有者との協議を重ねいくことを説明。その後現地視察と円形分水に案内しました。大分県豊肥振興局、担い手会長、事務局長、法人事務局長及び会長が出席しました。